プログラミング体験教室・参加者募集中!各日先着5名様限定!参加無料!

初級プログラミング教室2016春

2016年4月より、第2期の初級プログラミング教室が開講します。

開講に先立ち、プログラミング体験教室開催!!

  • 2月19日(金)
  • 3月4日(金)
  • 3月18日(金)

※2月19日は満席となりました。

いずれも18:00からとなります。
どの回も内容は同じです。

当日は簡単だけどみんなで楽しめるゲームを作ります。

そもそもプログラミングって何?
子どものプログラミングってどんな感じ?
実際に体験してみて、そんな疑問もすっきり解決。

初級プログラミング教室には申し込まなくちゃいけないの
いえいえ、お子様の様子を見てから決めてください。

体験教室は先着5名!

ご予約は下のフォームからどうぞ。

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質問・コメント等があればどうぞ。

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Tickle + Sphero ロボットプログラミングで未来を駆け抜けろ

Tickle + Spheroプログラミング
今回のプログラミング教室は、ボール型ロボットのSphero(スフィロ)君が登場!!
テニスボールくらいの大きさのロボットを、自分でプログラムを作ってコントロールします。
 
プログラミングツールは、スクラッチと同じようにブロックを使ってプログラミングできるTickle(ティックル)を使いました。
 
最初にTickleのサンプルプログラムを使って、Spheroを四角に動かしてみます。
みんな身を乗り出してSpheroの動きを見守ります。
 
今回のチャレンジは、教室の真ん中にコーンを並べて作ったコースの走行です。
それぞれSpheroがころがる速度や時間、曲がるときの角度を緻密に計算してプログラミングしていきました。
 
大成功!!

iPadがリモコンになるようにプログラミングした子も!!
iPadを傾けた方向にSpheroが転がっていきます。
 
実際はリモコンになるアプリもAppStore内にありますが、あえてそれは伝えていませんでした。
不便→だったらプログラミングで便利に。
とても素晴らしい解決方法です。
 
今回、教室見学にはじめてきてくれた小5君。
中1の教室生君がプログラミングをレクチャー。
はじめてとは思えないほど教室のみんなに溶け込んで、一緒にプログラミングを楽しみました。
 
ゲームが大好きで、それをうまく活かしたくてプログラミング教室を探していたと、小5君のお父様が話してくれました。
 
 
これからが楽しみです。

2016年 今年もプログラミングでHappyに♪

2016年 今年もプログラミングでHappyに♪

新年第一回のプログラミング教室。
今回は自分の好きなもようをデザインしていくプログラムを作りました。

多角形の内角、外角などを考えながら、スクラッチのペンという機能を使ってデザインを作っていきます。
考えていた動きと違う動きになり、びっくりする場面も。

みんなそれぞれにコダワリをもって作ったデザインが出来上がりました。

2016′ 新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。

今年は内容をさらに充実していく所存でございます。

新年もどうぞよろしくお願いいたします。

2015年、プログラミングで締めくくり

20151226プログラミングコース

プログラミング教室も年内最終日。
今日は体調不良などで参加できなかった回の振替レッスンを行いました。
そのため落ち物ゲームとHour of Codeの2本立てです。
 
今年10月からはじめたプログラミングコースですが、今まではプログラミングの土台をしっかり作り上げることを目的に、あまりあせらずに進めてきました。
 
そろそろブロックからコードに移行していく時期だと感じています。
 
次回は1月8日。みんなのプログラマぶりがますます楽しみです。

スクラッチ2.0でプロジェクトの録画をする方法

プロジェクトを録画する

Scratchからプロジェクトの録画ができるようになりました。

  • スクラッチでメッセージビデオを作る
  • 田舎のおじいちゃん、おばあちゃんに孫の作品を見てもらう

いろいろな使い方ができそうですね。

クリスマスをプログラミングしちゃおう! ケーキ拾いゲーム作りでメリークリスマス!!

20151218プログラミング教室

プログラミング教室第6回目は、スクラッチの特徴であるメッセージとクローンの復習を兼ねて、クリスマスらしいゲーム「ケーキ拾いゲーム」を作りました。

ゲームの内容はいわゆる「落ち物ゲーム」、ちょっと懐かしい感じのするゲームです。

今回は、最初に基本のスクリプトを説明してから、一回ちゃんと動作するまでは基本に沿って作るようにし、後から好きなようにカスタマイズする方法をとりました。

小2君はまだ少数を習っていなかったのですが、ケーキの出現するタイミングを決めるのに少数を使い、少しの説明で理解してくれたようです。
しかも0.5秒などという、子どもにとってわかりにくい値ですが、体感的に0.5秒がどんなものなのかがわかるのがプログラミングの良いところ。

小4君は基本部分をささっと作り、敵キャラ、ボーナスキャラなどもスクリプトを工夫して自分で作り、かなり本格的なゲームが出来上がっていました。

小6君たちはやはりさすがです。キャラクターデザインに凝ったり、落ち物を工夫したりと、今回も個性たっぷりなゲームが出来上がりました。

女の子たちはデザイン能力が高い!
見た目がきれいなゲームをつくりあげていました。

ゲームはこちらから遊べます。

さて、次回は新春8日からスタート、いよいよ「関数を使ったプログラミング」に入っていきます。

2015年12月11日 Hour of Code@キッズ・プログラミング

今回は、前回作ったブロックくずしゲームのプレゼンとレビューを行いました。
お互いが作ったゲームで遊び、工夫されているところを学んだり、アドバイスをもらったりしました。

Hour of Codeにもチャレンジ。
Scratchと同じようにブロックを使ってスクリプトを作りますが、
アルゴリズム的な要素が多く含まれています。

こちらは後半チームのHour of Code、やはりあっという間にプログラムを組んでしまいました。
JavaScriptのコードも確認していきます。

楽しさ10人分! ブロックくずしゲーム作り

2015-11-27 プログラミング教室

Scratchを使って、ゲーム「ブロックくずし」を作りました。

最初にみんなにゲームに使われているスプライトとその動きを見てもらいます。

次に、前回までの授業で習ったことをもとに、どうすればその動きになるのか試行錯誤しながら組んでいきます。

中にはあっという間にブロックくずしを作り終え、普段使っている速読のプログラムを短時間で作ってしまった小4の生徒も!

授業が終わった後、小2の生徒の「あー楽しかった!」がとても印象的でした。

使っているキャラクタも、背景も、動きもみんなそれぞれ工夫が凝らされた、いろいろな「ブロックくずしゲーム」ができましたよ!

自分の考えたことを短時間で創造できるプログラミングの素晴らしさを再認識できました。

ブロックくずしはこちらから遊べます。

Hour of Codeに参加します

キッズイングリッシュ・プログラミング教室では12月に開催される「Hour of Code」に参加します。

少し前のものですが、Hour of Codeの紹介ビデオがけっこうおススメです。

少し難しく考えてしまいがちなプログラミングがどんなものなのか、プログラマという職業がどんなものなのか、簡単に説明しています。